新宿オーダースパ あみ(22)【体験談】最強Iカップの新人らしからぬ超濃厚施述!

オーダースパ あみ

お店の概要

オーダースパ公式サイトキャプチャ

DETA

【店名】 Order Spa〜オーダー・スパ〜
【エリア】 新宿
【今回のセラピスト】 あみ(22)
【支払った総額】 20,000円

Order Spa~オーダースパ~ | 新宿高級メンズエステ ​
新宿三丁目、西新宿、四谷三丁目の高級メン...

女の子の情報

オーダースパ あみ

今回のセラピスト

あみ(22)
T165 B-(I) W- H-
【プロフィール】公式プロフィール
【Twitter】https://twitter.com/orderspa_ami

利用までの流れ

霧雨煙る新宿駅郊外。某日。

忙しないオフィスレディと夜行性の蝶が交わる此処東新宿にてサンクチュアリを求め彷徨・・・

そんな感じで前回訪れた池袋フィオーレスパの系列店「オーダースパ」へピットイン。仕事の合間の油指しのような物で御座います。

今回、あえて系列にリベンジしようとしたわけもなく、徘徊するインターネットの世界で目についたのがたまたま。系列店。

率直に申し上げると「「Iカップ」の文字に潜む引力に引き寄せられたとでも言うておきます。

電話対応と予約

“お世話になっております。〇〇様”

電話して名前を呼ばれてびっくり。(←系列店だから登録されていた)

まあでもそのほうがスムーズなのは間違いなく、どことなく気分も良い物である。

対応については相変わらずの可もなく不可もなくである。

気になっていたあみさんへ突撃当日予約も無事成功し期待は高まるばかりである。

当日のアクセス

案内されたのは新宿三丁目にある店舗。新宿という〇〇新宿駅が犇めく大都会ジャンクションでありながら、そこそこの駅歩。

新宿駅からなら10分は見ておきたいところ。東新宿駅、新宿三丁目駅なら5分少々。

場所は決してわかりにくくはないものの、新宿の中心街からは少し離れたエリア、少し古めでノーマルなマンションが今回の舞台。

ご対面シーン

“(それでは。)”とインターフォンを押した刹那。すぐにあみさんがお出迎え。

“こんにちは♡どうぞ♡”

セクシーなワンピースのような衣装に身を包んでいる。そしてそのボディラインが気分を高揚させる。

引き寄せられたIカップの威力は凄まじく、その衣装が最強の装備と化している。間違いなく過去最強凶悪な兵器である。

流石に体系はぽっちゃり寄りではあるものの、全然許容できる範囲。いやむしろお慕い申す。

ちなみに顔は綺麗よりは可愛い系。サイトで顔出していないIカップということである程度覚悟はしていたものの、想像よりは全然可愛い。これがメンズエステの醍醐味である。(どれ)

料金支払いとコース説明

簡単な挨拶を済ませ、奥に誘導される。少し不慣れな新人感がある。たどたどしい雰囲気がより素人感を引き立たせる。

女の子から料金の説明を受ける。総額は以下。

料金の詳細

コース料金:18,000円(90分+10分会員サービス)
オプションホイップ:2,000

総額:20,000円

会員サービスは「ホイップ無料」「10分延長」「1000円割引」のいずれかから。これは良いなと。

迷ったが、ちょうど2万円で払うために10分延長にした。価値観はそれぞれだが、なぜかこれが一番得した気分になれると思った。

お部屋の雰囲気

部屋の雰囲気は、新宿だけあって比較的狭い部類。完全なワンルームで、廊下→部屋、以上!という感じ。

ただ清潔感はあるので、全然悪くはない。個人的には二人がけ用とも思われる少し大きめなソファーがあるのが印象的。他ではあまりない。

シャワールームが廊下に直結していて、脱衣スペースみたいな場所がないため、シャワーを浴びる際には少し難がある。

施述内容

シャワーを浴びて戻ると、ベビードールに身を包む、いやほぼ包めていないあみさんがそこに。

Iカップの胸元の破壊力は軽く新宿を壊滅に追い込むことができるほどに増していた。

というかIカップ以上ある気すらする。いやある。断言。

“それじゃあベッドに最初うつ伏せで寝て待っててくださいね♡”

これから始まる出来事に期待を膨らませながら、ゆっくりと横たわった。

指圧マッサージ。これはいわゆるプロローグ。あってもなくても良いという意味の言葉である(嘘です)

ただし、研修を受けたからか、それなりに強い指圧でマッサージが繰り広げられていく。

“(意外といいじゃん。)”

僭越ながら上から目線でそんなことを言いたくなる。


初見からあみさんを若いと思ったが、失礼を承知で年齢に関する質問を投げた。

“22歳です♡”

“ということは学生さん?”

“いや昼間も働いています♡平日でも融通が効く職場なので、空いた時間は出勤してます♡”

詳しくは記載しないが、一般企業にも勤めているらしい。

それでいて平日昼間に自由な時間があるというのは、羨ましい限りだ。別の意味で会社を紹介して欲しいものだ。

ちなみに夜の仕事の経験も少しあるようで、会話を途絶えさせないのが上手い。かつ業務感もなく自然な会話を引き出してくれる。

声や見た目には若さを纏いつつも、こうしたお店にも慣れた佇まい。といった印象だ。


パーソナルな会話をしている間にも施術は進行し、オイルマッサージへと突入。

この辺りは新人さんというだけあり不慣れさを見せる。しかしそれを隠さない故の愛嬌を持ち合わせている点が素晴らしい。

“この体勢カエル足って言うんですよね・・・?難しいです・・・♡”

許せる。むしろそれによって普段味わえない、奇妙な密着が生まれる。

そしてここで100人中99人は心に思う、そして投げかけるであろう言葉を不覚にも発してしまった。

“胸・・・すごいですね・・・”

彼女はこの質問を幾度となくかいくぐってきたのであろう。

“そうなんですよ〜でもいいことばかりじゃないですよ・・・男の人に喜んでもらえるくらいです・・・♡”

わかっている。実にわかっている。

ちなみに敢えて今になって言わせてもらうと、密着する施述の度に背中などあらゆる面に、柔らかくて重みのある胸が当たるのだ。

“(すごい・・・)すごい・・・”

思わず心が声を吐き出してしまっていた。

“当ててるわけではないんですけど、当たっちゃって・・・♡”

↑今日のハイライトはここ

無理もない。それほどまでに体のラインから不自然に突き出しているのである。

この体験は未知との遭遇である。このクラスの胸をメンズエステでお目にかかることはまずない。もちろん一般社会ではもっとない。

初めてアメリカ大陸を発見したコロンブスは何を思ったのだろうか

読者の方には、そんなことに思いを馳せながら、妄想を膨らませて欲しい。

そんな体験がここ新宿に在ったのだ。


そして至福の時は残り半分を過ぎている。

最後にオプションのホイップだ。

“泡を作ってきますね♡これすごく楽しいんです♡”

新人にしてもはや楽しさを見出していると言うのか・・・エロい。それだけで言葉は要らない。

鼠蹊部に塗られていく泡に興奮しつつも、視線は強烈な胸の谷間から離せない。

ギリギリを通り越したキワキワな施述で幕を下ろした。

総括

言うべきことは全て述べた・・・

と言うのは嘘で、単純にここに書けない会話の内容がほとんどであったというのが正直なところ。

それほどまでにエロい。新人らしからぬ、まさに天職なのではないかと思う。

評価:4

非常にポテンシャルは高いものがあったが、されど新人。技術の向上余地や細かな部分を踏まえると客観的にこの評価が妥当だと考える。

また、彼女は自他共に認める、好き嫌いが分かれる部類だ。

本人も、“かなりムチムチなので好みが分かれるところだと思います・・・♡”

と述べている。

わかる。だが私は当然許容範囲は愚か、むしろ好きである。

一度は体験しておきたい。

とにかくでかい。柔らかい。

そんな未知との遭遇であった。

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